防災ハザードマップについて【2026-10-17更新】お知らせ | 宇都宮の不動産のことなら宇都宮不動産株式会社
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2026-10-17のお知らせ
今年は台風や大雨で日本各地で水災や土砂災害が発生しました。
それもあってか、最近住まいを選ぶ際に、その物件がハザードマップで浸水想定エリア
であるかや、土砂災害のおそれがあるエリアかを重視されている方が増えています。
既に宇都宮にお住まいの方も、これからお家を買われる方もお家の場所の災害リスクが
どの程度なのかを把握し災害対策を考えることは良いことかと思います。
宇都宮市では市のHPでも災害ハザードマップを公開しており、手軽に閲覧ができますの
で宜しければ確認してみてください。
参照:【宇都宮市役所HP】宇都宮市防災ハザードマップ(洪水・内水・土砂災害・ため池)
また、河川の氾濫のほか、下水・排水路からの氾濫など(内水)のリスクも併せてご確認
されると良いかと思います。
内水(ないすい)とは
主に市街地などに降った雨が、下水道や排水路の処理能力を超えたり、排水先の河川水位
が高いために水があふれて引き起こされる浸水(内水氾濫)を指します。川の堤防が決壊
する「外水(がいすい)」とは区別されます。
ページ作成日 2026-10-17






